3月第1週までに学習相談を|1学期最初の定期テストで差をつけるために
新年度から塾通いを検討されている新中1〜新中3の皆さま・保護者さまへ。
1学期最初の定期テストや通知表で「今までと違う結果」を目指すなら、実は3月の動き出しがとても重要です。
アシスト長久手校では、3月第1週ごろまでの学習相談・体験授業をおすすめしています。
なぜ「3月第1週まで」が大切なのか
3月のうちに前学年の復習と新学年の準備を始めておくことで、4月からの授業が「初めて聞く内容」ではなく、「一度取り組んだことがある内容」になります。
この“1回目を塾でやっておく”ことが、理解度や自信に大きな差を生みます。
また、春休みをどう使うかを早めに整理できるのも大きなメリットです。
1学期最初の定期テストまでに、
- どの教科にどれだけ時間をかけるか
- 部活とどう両立するか
- 家庭学習をどのように習慣化するか
といった点を具体的に決めていくことで、直前に慌てる状況を防ぎやすくなります。
特に、
- 学年末テストや通知表を見て塾を考え始めた
- テスト前はいつもギリギリになってしまう
- 部活と両立しながら内申も上げたい
と感じているご家庭には、3月第1週までのご相談がおすすめです。
学習相談・体験授業の流れ
学習相談は、保護者さま同席、または保護者さまのみで実施しております。
これまでのテスト結果や通知表、日頃の学習時間やお困りごとをうかがいながら、
- 3月中にどこから整えるか
- 新学期の通い方はどうするか
- 1学期最初のテストまでに何を仕上げるか
を一緒に整理していきます。
ご希望の方には体験授業をご案内し、実際の授業の進め方や雰囲気もご確認いただけます。
入塾後は、テスト3週間前から逆算して学習計画を作成。定額制通い放題を活かしながら、「何を・どの順番で・どれくらい」取り組むかを具体化していきます。
新小5・新小6の中学準備も受付中
新小5・新小6の中学準備(算数・英語)のご相談も受け付けています。
小学生のうちは、難しい先取りよりも、
- 毎日の短時間学習
- 小学校内容の確実な定着
- 自分で机に向かう習慣づくり
を重視し、中学につながる土台を整えていきます。
新学期を「流れに任せる」か、「準備して迎える」か
1学期最初の定期テストは、その学年のスタートを左右する大切なテストです。
「新学期こそ、今までと違う結果にしたい」と感じたタイミングが、動き出しのベストタイミングです。
学習相談・体験授業のご予約は、お電話またはホームページのお問い合わせフォームより受け付けております。
まずはお気軽にご相談ください。


