冬休み明けからの通い放題の使い方~週2〜3日の通塾で英語・数学の弱点克服をサポート~

冬休みが終わり、部活も本格的に再開するこの時期は、週2〜3日くらいのペースで通塾する生徒が多くなります。

新・個別指導Assist長久手校では、その通い放題の仕組みを活かして、英語・数学などの特定科目の弱点克服を中心にサポートしています。

■ 部活再開後でも通いやすい「週2〜3日ペース」

冬休み明けは、

・部活の練習時間が長くなった
・帰宅時間が遅くなりがち
・学校の授業スピードも少しずつ上がってくる

といった理由で、毎日の通塾が難しくなるお子さまも少なくありません。

そこで当塾では、週2〜3日でもしっかり成果につなげられる通い方を一緒に考えていきます。

・部活がある日は短めの時間で集中して1科目にしぼる
・部活のない日は少し早めに来て、2科目じっくり取り組む

といったように、その週の予定に合わせて柔軟に通えるのが、定額制通い放題ならではの良さです。

■ 映像教材+プリント演習で英語・数学の弱点を繰り返し練習

英語・数学は、一度つまずいた単元をそのままにしておくと、あとからの授業が分かりにくくなりやすい科目です。

新・個別指導Assist長久手校では、映像教材やプリントを使って、苦手な単元を繰り返し演習するスタイルで弱点克服を進めています。

・まずは映像教材でポイントを確認
・プリントで類題を何問か解いてみる
・つまずいたところだけ講師がピンポイントで解説

という流れで、「分かったつもり」で終わらせず、自分で解ける状態まで定着させることを大切にしています。

■ その日の理解度に合わせて、通うたびに内容を調整

通い放題だからこそ、1回ごとの授業でやることを細かく調整しやすいのも特徴です。

・前回の続きからスムーズに演習を進める日
・学校で新しい単元が始まったタイミングで、予習を少し入れる日
・テストが近づいてきたら、頻出問題だけをまとめて解く日

といったように、その日その日の理解度や学校の進度を見ながら内容を組み立てています。

週2〜3日の通塾でも、毎回の授業の中身をぎゅっと濃くすることで、英語・数学の苦手単元を少しずつ減らしていくことができます。

■ 「どのくらいのペースで通うのがいいか」もご相談ください

「部活が忙しくなるけれど、勉強も頑張りたい」「英語と数学、どちらを優先して通えばいいか迷っている」など、通い方やペースについてのご相談も歓迎です。

新・個別指導Assist長久手校では、

・お子さまの部活や習い事のスケジュール
・今の成績や苦手科目の様子
・学年末テストや次の学年を見据えた目標

などをお聞きしながら、無理なく続けられて、しっかり力がつく通い方をご提案いたします。

冬休み明けのこのタイミングで、英語・数学の弱点を一緒に少しずつ整理していきたい方は、ぜひ一度教室までお問い合わせください。

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