【長久手中徒歩4分】新中1英語、「分かったつもり」で終わらせません
「授業では分かったと言っているのに、テストでは書けない」――
これは、中学1年生の英語で本当によく起こることです。
特に長久手市内の中学校でも、最初の定期テスト後に「思っていたより点が取れなかった」というご相談をいただくことが少なくありません。
英語は、“理解した”だけでは足りません。
自分の力で書けること。説明できること。何も見ずに再現できること。
そこまで到達して、はじめて本当の定着につながります。
「なんとなく分かった」で終わらせない指導
アシスト長久手校は、長久手中学校から徒歩4分。
長久手南中学校の生徒さんにも多く通っていただいています。
当教室は少人数制で、一人ひとりの理解度をその場で確認しながら授業を進めています。
・表情が止まった瞬間
・手が止まった瞬間
・答えを写していないかどうか
こうした小さな変化を見逃さず、「分かったつもり」のまま次に進ませないことを大切にしています。
必要なところでは立ち止まり、例文を何も見ずに書けるか、主語や動詞を説明できるかまで確認します。
“授業中はできる”を、“テストでもできる”状態に引き上げることが私たちの役割です。
中1最初の数か月が、英語の分かれ道
中1の最初の数か月は、英語が得意科目になるか、苦手意識がつくかの分かれ道です。
ここで基礎の文法や単語を「なんとなく」で積み重ねてしまうと、後からテスト前だけ頑張っても思うように点数が伸びにくくなります。
大人数の流れにそのまま乗るのか。
今のうちに「書ける・説明できる」状態まで整えるのか。
アシスト長久手校では、この最初のタイミングでの土台づくりを特に重視しています。
「うちの子の場合」を知ることから
「分かったつもりで終わらせたくない」
「英語だけは中1でつまずかせたくない」
そう感じたときが、ご相談のタイミングです。
学習相談・体験授業では、学校での様子やテスト結果をうかがいながら、
お子さまの今の理解度と、“分かったつもり”になりやすいポイントを一緒に整理します。
厳しくチェックしてほしい方も、まずは教室の雰囲気を知りたい方も歓迎です。
まずは、「今どの段階にいるのか」を知ることから始めてみませんか。

